阿井英二郎 [ai eijiroh]
ヤクルトの低迷期を支えたピッチャー。
それはいいのだが、この人、出席番号が2番以降になったことがあったのだろうか?
青島幸男 [aoshima yukio]
アタシはこの人が作詞した『そうだそうですその通り』を聴いて女性観が変わった。
とにかく死ぬほど憧れていたんだけど…。
赤塚不二夫 [akatuka fujio]
藤子不二雄Aが死んだら銀座の売上が
赤塚が死んだらゴールデン街の売上が激減するといわれたのも、今は昔。大丈夫なんでしょうか?
赤星憲広 [akahoshi norihiro]
アタシの友人で赤星激似のヤツがいる。
顔はさほどでもないのだが、言動はもちろん、なによりしゃべりの間がソックリ。年上にモテるのもおんなじ。
ただ本人はあんまり野球に興味がなく、せっかく去年の日本シリーズのチケットをヨド○シカメラで引き当てたのに、アタシらに無償でくれた。まぁいいヤツなんだが。
悪太郎 [akutarou]
ジジころがし。ホンマかどうか知らんが。
朝潮太郎 [asashio tarou]
一番相撲を熱心にみていた頃のヒーロー。
学生横綱→幕内昇進の最初の場所で6連敗の後9連勝→≪強すぎて人気がない≫といわれた天下の大横綱・北の海にはめっぽう強く→次代の大横綱・千代の富士にはめっぽう弱い。
ちょうど朝潮デビューの頃から相撲をちゃんと観始め、引退と同時くらいに狐が落ちたように全然観なくなった。
渥美清 [atsumi kiyoshi]
子供の頃、とにかく顔が怖くてたまらなかった。
今考えたら、人間嫌いが顔にでてたのを察知したんだろうけど、子供の方がそういうの敏感ですよね。
梓みちよ [azusa mitiyo]
ウチの母親はよく『二人でお酒を』を口ずさんでました。
あぶさん [abusan]
ええかげんにせえよと思いながら、いまだにビッグコミックオリジナルを立ち読みしてしまう自分に腹が立つ。
荒井注 [arai chuh]
メチャクチャ男前だと思うし、若い頃はモテたんだろうなぁと思う。
有島一郎 [arishima ichiroh]
なにしろはじめてこの人をみたのが『飛びだせ!青春』の校長だったもんで、まさか身体の動きで笑わせるコメディアンだったとは思いもよらんかった。
いかりや長介 [ikariya chousuke]
例の前半のコントがはじまる前のあいさつ、あれ『おいーっす』じゃないから
いやまだ『おいーっす』ならいいけど、『おっす』だと思ってる人すらいるし。悟空でも勝野洋でもないからね。
たぶん一番近いのは『おぃすぅ〜!』
井川慶 [igawa kei]
最近ずっと気になってた林明日香の公式サイトに飛んだ。
…それいけK29!
生きる [ikiru]
正直いうと、あんまり爆笑問題の太田は好きではないのだが
≪『生きる』はコメディだ≫という意見には同意する。
とにかく≪泣かせてくれない≫映画。≪泣かす≫寸前で笑いではぐらかし、最後の最後で≪泣かす≫より遥かに大きな感動をくれる。
だから≪『生きる』で泣いた≫という人をどうも信用できない。
いとこい先生 [itokoi-sensei]
子供の頃えらい年寄りに思っていたが、当時はまだ50代だった。
老練で、別格のテクニックをもっているくせに、若手漫才師みたいな<くすぐり>を平気でやるのがカッコいい。もう新作がみられないかと思うと本気で寂しい。
もっとも、『まだ生きている』ってことになっていて10年前のVTRをみせられても、たぶん気付かないだろうが。
一枝修平 [ichieda syuhhei]
正統派の解説者の中では一番好き。安心して聞いてられる。
イチロー [ichiroh]
キカイダー世代の人間としては、彼がブレイクした時、背番号を『01』になることを切望したのだが・・・・。
石ノ森章太郎 [ishinomori syoutarou]
『仮面ライダー』の複眼の中に、子供の顔がいっぱいいるイラストはいつ見ても感動する。
漫画でいえば『さるとびエッちゃん』の原作『おかしなおかしなおかしなあの娘』が好き。
犬塚弘 [inuduka hiroshi]
クレージーキャッツのベーシスト。
ジャニー喜多川が『SMAPを平成のクレージーキャッツにする』といいだした時、たしかに犬塚弘と香取慎吾はカブるところがあるなと思った。いや顔とかじゃなく。
どっちもふつうの人の役をやったらどうもサエないのに、ムチャクチャな役であればあるほど光る。
今井雄太郎 [imai yuhtarou]
アタシが唯一ちゃんと話をした一流プレーヤー。
話をしたといっても取材だったのだが、酒に関する取材のはずが、酒の話題そっちのけで阪急時代の話を聞きまくった。
今岡誠 [imaoka makoto]
全国放送の今岡と、サンテレビの今岡はあきらかに別人。全国放送(ヒーローインタビューとか)でなんでああ標準語紛いの言葉つかいになるの?
色川武大 [irokawa takehiro]
阿佐田哲也はよーわからんが(麻雀がよーわからんので)、色川武大のエッセーは大好き。この人の文章には≪愛≫がある。
石橋エータロー [ishibashi eitaroh]
クレージーキャッツのピアニスト。
生きている間に渋谷の店に行かなかったことが悔やまれてならない。店の前は腐るほど通ったのに。
植木等 [ueki hitoshi]
クレージーキャッツのギター&ボーカル。
アタクシ事ですが。
大学の頃、ギターの練習をしていたことがあった。ところがアタシの場合、他の人に比べて人差し指が異常に短く、どうしても≪F≫のコードを押さえることができなかった。
てなことを言い訳にして、ほとんど弾けないままギターをヤメてしまった。
数年後。
福岡ドームの前に、様々な手のモニュメントがあるのだが、その中に植木等のものもあった。
ショックだった。
ギタリストでもあった植木等の手はアタシの手よりずっと小さかった。
アタシの指よりずっと短かった。
つまんない言い訳をしていた自分が心底恥ずかしかった。
上田悦子 [ueda etsuko]
通称:えっちゃん。もう文句なしにかわいい!笑顔も(ていうかずっと笑顔)仕草もなにからなにまでかわいい。
なにやら天童よ○みやらヤ○ラちゃんに似てるという声もあるが、全然似てない!
植田まさし [ueda masashi]
昔の単行本は、1本だけ死ぬほど笑える漫画が混ざっていた。
4コマ漫画でそこまで笑えることなどあまりない。
上田利治 [eede]
エエデ。
宇多田ヒカル [utada hikaru]
これははっきりさせておきたいのだけど、アタシが好きなのはあくまで<見た目>のみ。
歌にも言動にもさっぱり興味がない。
結婚前は『歌が売れなくなって、グラビアアイドルとして再デビューしてくれないかなぁ』と本気で考えたもんである。
内田裕也 [uchida yuhya]
≪ハナ肇≫の項参照。
海原千里・万理 [unabara senri・mari]
歴代の漫才コンビの中で、全盛期をリアルタイムでみたかったコンビナンバーワン。
江川卓 [egawa suguru]
なんがかんだいっても、日テレの解説者の中ではマシな方だと思う。
江草仁貴 [egusa hitoki]
苗字の頭に≪江≫のつくピッチャーは大成するというジンクスを守れるか。
顔は男前だが、声はかなりカッコ悪い。
江藤智 [eton]
現在の終身名誉監督に≪3≫をつけさせるためだけに巨人にやってきた。
江夏豊 [enatsu]
893。
もうそろそろヨッサン許したれよ。大人なんやし。
江分利満氏の優雅な生活 [eburimanshi-no-yuhgana-seikatsu]
とにかく原作を読んでみれ。肌に合う人にとってはこんなに面白い本はない。
そして同時にいかに映画がうまくピックアップしているかもわかる。
MSX [msx]
1983年にマイクロソフトとアスキーが提唱した共通規格の8ビットマシン。当時NEC以外の国内主要メーカーが参入してそこそこ盛り上がったが、最後はファミコンに押されジ・エンドとなった。
しかし今思えば、結構広く深く愛されていたんだなぁと思う。少なくともWindowsよりは愛されていた。
江本孟紀 [emo]
これで最低限の演技が(せめて一茂並みに)できていれば、絶対いい俳優になれたのに。
王監督 [oh-kantoku]
史上初の≪ダメ監督→名将≫になった人、といっても過言ではない。
アタシ、1回だけ王監督に似ているといわれたことがある。
岡田彰布 [okada akinobu]
どうも『どんでん』という呼称(蔑称?)には馴染めない。ただCMやってただけやん。それだけ阪神贔屓の年齢層が下がっている証拠?
アタシの中でのイメージは≪寛美センセ>>>>>>>>オカマ>>>>>>>>>>>>>>どんでん≫
岡本啓 [okamoto akira]
福岡のタレントの中で、全国で通用するのは意外とこの人じゃないかと思う。
沖原佳典 [okkih]
阪神アツシトリオの一員。
・片岡(篤史)
・藤本(敦士)
・沖原(ロンブーあつし)
織田裕二 [oda yuhji]
特別ファンでもないのに、なぜかこの人主演のドラマは観てしまう。あんまり当たり外れないし。ただ香取慎吾とのヤツはダメダメだったけど。
鬼平 [onihei]
藤田平がシーズン半ばで阪神の監督に就任した時に、たしかデイリースポーツだったと思うが命名したニックネーム。
アタシの中で阪神史上最悪の監督は<ザトペックさん>だが、まだ<ザトペックさん>の場合、就任時点での期待感はあった。しかし<鬼平>に至っては
『この人が監督に向いているとフロントは本気で思っているんだろうか』と不思議でならなかった。
お姐ちゃんシリーズ [onechan-series]
第1作『大学のお姐ちゃん』(1959 東宝)
のダンパの場面は、日本映画史上に残る名ラストシーン!
掛布雅之 [kakefu masayuki]
昔金鳥でやっていたCMのシリーズ。あれとおんなじ雰囲気でごりら松井がやればピッタリハマると思うのに。
笠置シズ子 [kasagi shizuko]
どうしても<ブギウギ>のイメージが強いが、戦前に唄っていた
『センチメンタル・ダイナ』や『ペニィ・セレナーデ』は必聴!戦前モダニズムというか、当時のダンスホールの息吹が感じられます。
片岡篤史 [kataoka atsushi]
オレたちって哀愁あるんだなぁ〜!
(『ドリフのツンツン節』より)
加藤茶 [katoh cha]
『誰かさんと誰かさんが全員集合!』(1970 松竹)
で早瀬久美にチュウするカトちゃん、エロすぎ!
ガッツ!タイガース [gats!tigers]
『今年こそ優勝だ!ガッツ!タイガース!!』(CMへ)
金澤健人 [kanazawa kento]
オレたちって哀愁あるんだなぁ〜!
(『ドリフのツンツン節』より)
上岡龍太郎 [kamioka ryuhtarou]
『歌って笑ってドンドコドン』またやってほしいなぁ。
タダ聴きリスナーのアタシがいうのもナンですが。
カラムーチョ [kara-mucho]
魔のお菓子。毎日食べようとは思わんが、ふた月に一度はムショウに食べたくなる。同種にケンタッキーがある。
川藤幸三 [kawatou kouzou]
1985年の優勝決定の時、アタシはわりと冷静だった。
ムッシュの胴上げも掛布の胴上げも感慨はあったが泣くまでいかなかった。
でも川藤が胴上げされた瞬間、滝のような涙がこぼれ落ちた。
カレー [curry]
おすすめは
・道玄坂の『ムルギー』
・日本橋蛎殻町の『カレー革命』
あと味は普通だが、福岡にある『二重丸』はマンガがいっぱいあっていい。
(アタシはここで『美味しんぼ』をほとんど読んだ)
しかし一番気になるのが、福岡は博多駅筑紫口にほど近い、宅配専門店『キレンジャー』!
なんせ宅配専門なので、味をためしようがない。
川畑文子 [kawabata fumiko]
昭和10年代前半に活躍した帰国子女のダンサー。
当時はアイドル的な人気があったらしく、レコードもかなりの枚数を吹き込んでいるのだが、いや、どれも実に音程が酷い!
帰国子女だけあって、英語詩になったほうがイキイキするが、酷いことには変わりない。
しかしさすがはダンサー。リズム感(だけ)はいいし、たしかにヘタなんだけど、なんともいえないフシギな味わいがある。
奇々怪々・俺は誰だ!? [kikikaikai-orehadareda!?]
ハナ肇の役名が本名。しかも精神病院の患者役。<野々山>という名札をつけ、怪しい動きをするのだが、なんというか笑うというより感動する。
キ○ガイ [ki-maru-gai]
≪ジェフ・ウイリアムス≫の項参照
紀比呂子 [kino hiroko]
お母さんも役者さんだったんですね。後に≪火野正平の愛人○○号≫としてナンバリングされてましたっけ。
木俣達彦 [kimata tatsuhiko]
≪まさかり≫といえばこの人。村田兆治のピッチングフォームより、よほど≪まさかり≫らしいバッティングフォーム。
巨人 [kyojin]
ふつうの会話の中で「読売」といっているヤツをいまだかつて見たことがない。
小池さん [koike-san]
アタシが小池さんについて知っている2、3の事柄
・本名は小池伸一
・職業はアニメーター、漫画家、先生など(作品によって異なる)
・インスタントラーメンの量は、
朝:半袋、昼:1袋、夜:1.5袋
・奥さんがきた時はインスタントラーメンが食べれなくなり悶絶
・子供はふたりでなかなか寝つきが悪い
・小池さんのモデルは藤子氏の盟友でアニメーターの鈴木伸一
・≪小池≫という名は鈴木氏が一時期≪小池≫宅に下宿していたから
・基本時に藤子A画。のちに藤子Fも描くように
・短編で藤子A作1本、藤子F作2本の主演作がある
・さらに藤子A作のゴルフ漫画『ホワー!!小池さん』(全2巻)がある ・アニメの声優は
島田彰(『新オバQ』)
広森信吾(シンエイ版『オバQ』)
二又一成(『忍者ハットリ君』の小池先生)
甲子園球場 [koushien-stadium]
つくづく阪神の選手は幸福だと思う。こんな球場がホームグラウンドで。
そしてつくづく阪神のファンは不幸だと思う。
甲子園以外のどこの球場にいっても満足できないはずだから。たぶんメジャーの古参球場にいっても、そんなに感動できないはずだ。
神戸 [koube]
山のある方が北、海がある方が南。のぼりが北。くだりが南。方向音痴の方にはおすすめの街。
後楽園球場 [kourakuen-kyuhjoh]
人工芝、電光掲示板、ポール際だけなだらかに高くなっているフェンス、ジャンボスタンド…
どれをとっても子供心には『なんて未来的でカッコいい球場なんだ!』とあこがれたもんだ。
もし本当にタイムマシンがあるなら、昭和51年あたりの日本ハムVS阪急戦(ロッテ戦でも可)を観に行きたい。
ゴジラ [godzilla]
たしか<VOW>かなんかの投稿だったと思うが『松井選手のゴジラに変わる愛称募集』というのを、どっかのスポーツ新聞が企画して、応募された一覧が掲載されたのだが、その中に「ゴリラ」というのがあった。ゴジラやめてゴリラにするかふつう?
あ、そんなことをいうと城島に失礼か。
K○nami [k_maru_nami]
神。
K●NAMI [k_kuromaru_nami]
糞。
小林製薬 [kobayashi seiyaku]
一度でいいから小林製薬のネーミング会議に出席したい。
コンバット満 [combat man]
福岡吉本のタレント。
自衛隊出身らしく、まわりから『自衛隊の話ばっかりする』ときかされていたのに、アタシはまだ一度も聞いたことがない。たのむから次にアタシが福岡に行った時、テレビでしゃべってくれ!
坂本九 [sakamoto kyuh]
全盛期の頃、ボクシングのタイトルマッチかなんかの試合前に『君が代』を唄ったらしいけど、それはヒドいもんだったらしい。
この人は音域が狭くて、特に低い音がだせないから、全然声量がでてなくて、テレビをみていた人からの抗議が凄かったんだって。
だからといってまさか高ぁいキーで『きヒみヒがぁハハよホぉぉはハぁ〜』て唄うわけにもいかんやろ。
桜井センリ [sakurai senri]
クレージーキャッツのピアニストで、山田洋次の映画によく出ている禿頭のおじいさんといえばわかってもらえるか。
今はまったくのツルっ禿げだが、本当は結構若い頃から禿頭だったようで、ずっとカツラを着用していたらしい。
でもこの人、クレージーの頃はコントでおばあさん役が多かったわけで、だとすると、カツラの上からカツラをつけていた、ということか…。
佐野仙好 [sano noriyoshi]
今現役だったら、球場中に『炭鉱節』がコダマしていたことだろう。
(当時からそういうシャレはあったけど) マジ話はここ。
サラリーマン悪党術 [salaried-man-akutoujutsu]
星野前監督風にいえば
『なんといっても小沢昭一が(一拍間を置いて)素晴らしい!』
サンテレビ [sun-tv]
阪神贔屓にとってはまさしく<神>のテレビ局。
アタシがプロ野球を観始めた昭和50年代前半は、巨人戦以外VHF局での中継がほとんどなく(関西テレビは土曜の夕方にパ・リーグの試合を中継していたが)
巨人戦以外の阪神の試合を観るにはサンテレビしかなかったのである。
うれしいことに試合開始から試合終了までの完全中継だったし、オフシーズンには『ガッツ!タイガース』を始めとする阪神関連番組を放送する、といった姿勢で、とにかくすべての阪神贔屓はポートアイランドに足を向けて寝れないのである。
そしてこれは声を大にしていいたい。
『野球中継のカメラワークとスイッチングは、全放送局の中でサンテレビが一番うまい!』
三東洋 [santoh hiroshi]
今はまだ『三東物語』の序章。きのお きょお あーすぅ〜 変わりゆくわぁ〜たし〜
3割 [sanwari]
「鉄人ていわれた衣笠さんでさえ打ったことないんですからね。その点ボクなんか…」(モンキー談・嘘)
椎名林檎 [shihna ringo]
この人って生まれは埼玉で、一番多感な時に福岡にいったせいか、福岡にたいして、ちょっと小馬鹿にしたところとなんともいえない懐かしい感覚がナイマゼになっていると思う。
アタシが福岡に住んでいたのは到底多感な頃とはいえない年齢だったけど、なんとなくこの人と福岡にたいする視点は似ているような気がする。
ちなみにアタシが一番好きな曲は当然『正しい街』。
ジェフ・ウイリアムス [jeff williams]
≪キ○ガイ≫の項参照
SHIHO [shiho]
週刊誌で『あのSHIHOが衝撃ヌード!?』なんてみてみたら、元学園祭の女王だったりして、しごく紛らわしい。
アタシが好きなのはもちろん『やるじゃん ネスカフェ』の方。
志村けん [shimura ken]
『現場の志村?長さんとまったくおんなじだよ』(ブー・談)
島野育夫 [shimano ikuo]
現役時代、何気にかなり好きな選手だった。足は速いし、顔は怖いし。
この人のマジックショーがあるなら、なんとしても観に行く。
ジャイアン [jaian]
『のび太の大魔境』のジャイアンは何度みても惚れ惚れするほどカッコいい。小学生なのに。
ジョルナダ568 [jornada568]
hpが2002年初頭に発売したPocketPC。
その後、hpとコンパックが合併したため、後継機が発売されない&サポートがおざなりという苦境に立たされ、今ではすっかり過去の遺物と化してしまった。
しかしカーソル&ポケットキーボードの操作性は最新機種の追随を許さないほど素晴らしい。
スーパー銭湯 [super sentoh]
東京に住んでいた時、何が辛かったといっても、スーパー銭湯がないのがものすごく辛かった。ふつうの銭湯もおもむきがあって好きなんだが、せめてもうちょっと湯がぬるかったらなぁ。え?お前がこらえ性がないだけだろうって?とんでもない。誰ひとりとして湯船につかろうとしない銭湯って結構あるんですよ。熱すぎるから。
水天宮 [suitenguh]
どうもアタシは水天宮とは縁があるようで、東京に住んでいた時も、福岡県の久留米に住んでいた時も水天宮のすぐそばだった。
でも子宝には縁がない。
澄子 [sumiko]
性悪。誰がなんといおうとも。
個人的には星由里子といえば、スミちゃんよりも『ぬかるみの女』のイメージが強い。
角淳一 [sumisan]
毎日放送のベテラン局アナ。しかしその切り替えしの巧さは局アナのレベルではないことは関西在住の人なら全員が知っている。
世界にひとつだけの花 [sekai-ni-hitotsudake-no-hana]
この曲がヒットした時、『これをドリフがカバーしたら、メチャクチャ味わい深いのにな』と思った。でもそれは…。
高井一 [takai hajime]
高井がルーキーの年、有料紅白戦の試合前のティーをみて『こりゃとんでもないセンスの選手が入ってきた!』と興奮した。ところが…。
話は変わって木戸がルーキーの時、法政大の監督が『木戸がプロで通用するのは性格だけ』といったそうだが、この高井と木戸を見比べると、プロにとって必要なのは≪性格>センス≫なのかも知れない。
高井保弘 [takai yasuhiro]
代打屋として活躍していた頃、ちょうどドリフの全盛期で、あだ名も新井は『チュウ』、加藤秀は『チャ』、高井はタカイなのに『ブー』にされてしまったらしい。
しかし『代打でヒットだとメチャクチャ悔しがってた。あの人ホームランじゃないと満足しないんだから』(今井雄太郎・談)というのは凄い!
高木ブー [takagi buh]
趣味:射撃
は結構有名だが、マッチ集めはあまり知られていない。
達川光男 [tatukawa mitsuo]
広島監督時代は『晃豊』だったような。いつ光男に戻ったの?
ていうか何で変えたの? 森にあやかったのか?
ダスト氏 [dust-shi]
アタシにとって生まれて初めての口ヒゲをはやした福岡在住の友人。
ここにいけばより彼の人となりがわかります。
最近やたら『剣客商売』をみろとうるさい。そんなにみせたいんやったらビデオの1本でも送ってくれりゃええのに。(ウチ今ビデオが壊れとって録画できんのじゃー!)
田淵 [tabuchi]
濱中が『22』ではなく『31』を選んだ処に、2人の関係を如実に顕している。
マジ話はここ読んでくれ。
タブチ [tabuchi]
個人的に一番好きなネタ:宗教=ナムアミタブチ
田渕 [tabuchi]
大学の時、なぜか部室に<田渕>という印鑑が落ちていた。
(そんな名前のヤツ部員にいない)
とっさに田渕岩夫(関西のモノマネ芸人)の顔が浮かんだ。
田淵音頭 [tabuchi-ondo]
『たぶ〜ち〜 ガッツぶちこめ でかいやつ〜』
その昔、上岡龍太郎がやたら歌っていたのだが、これの元歌知っている人、ぜひご一報ください。
田中邦衛 [tanaka kunie]
代表作っていえば五郎になるんだろうな。全然納得いかないけど。
谷啓 [tani kei]
クレージーキャッツのトロンボーン担当。
谷が苗字で啓が名前なのか。ずっと≪優香≫とかといっしょで≪谷啓≫というひとつの名前だと思っていた。まぁ植木等が『谷さんがね』といっていたから間違いないだろうけど。
谷村 [tanimura]
<オッサンのキャッチボール>といわれた投法は、後に西川(南海・初代ファミスタのレールウェイズ<にしかわ>といった方が通りがいいか)に受け継がれた。
千葉マリンスタジアム [chiba-marine-stadium]
近代的でモダンな球場かと思いきや、意外や意外、どことなく地方球場っぽく、いい意味で庶民的で泥臭い球場だった。ただ外野席からスコアボードがほとんどみえないのはいただけない。
ティーアップ [tea-up]
今の中川家ぐらいの人気になると思ったんだけどなぁ。まだわかんないけど。
ディック・ブルーナ [dick bruna]
ミッフィーちゃんの作者で絵本作家。若い時分に描いたミステリの装丁がすごい。
むかしパチもんのミッフィーちゃんがかいたマクラに、ひらがなで『ぶるーな』とかいてあって笑った。まだあんのかねアレ。
手塚治虫 [teduka osamu]
大阪出身なのにしゃべると全然関西弁がでない。いや関西人ということすら感じさせない。まぁ天才だから。
寺田ヒロオ [terasan]
こういう生き方をする人ってもうでてこないだろうなぁ。いろんな意味で。
トラッキー [torakky]
しかし中の人の方が注目されるのはいかがなものか。ドラフト1位だった島野修(ブレービーやネッピーの中の人)は例外として、こういうのはディ○ニーランドがミッキーのことを『ああいい生き物なんです!』といいはる姿勢を見習ってほしい。
ドリカム [dre-com]
『LOVE GOES ON・・・ 』はマジ名曲だと思うんだけど。ああ、あの頃のドリカムはよかった…。
鳥谷敬 [toritani takashi]
クレージーキャッツ(”元“ではない。念のため)のタニケイは
最初≪谷敬≫と書いたのだが、知人に『谷を敬(うやま)ってちゃ、
上昇できないぞ』といわれ≪谷啓≫(谷を啓(ひら)く)としたそうな。へぇ。
富田林 [tondabayashi]
すごいランドマークタワーがある。近寄れないけど。
長池徳二 [nagaike tokuji]
バッティングフォームがメチャクチャカッコよかった。ただアタシが野球を観だしたのは出番が減っていった頃だった。
でも何年だったか、場所は西宮球場、近鉄とプレーオフ進出をかけた一戦での代打逆転ホームランにはシビれたなぁ!
中野佐資 [nakano satoru]
ドラフトで指名された時のインタビューでカッターシャツ+ネクタイの上に作業着だった。
時は流れて…
引退して数年、去年の阪神の快進撃にあわせてなんかの雑誌で組まれた『あの選手は今』みたいな特集で、やっぱり中野はカッターシャツ+ネクタイの上に作業着だった。
それにしても…、『これからの時代、中野が3番を打っていかないかんやろ』とかいっていた時代こそが一番の暗黒時代だった気がする。
中野ブロードウェイ [nakano-broadway]
こんなに名前とギャップのあるところも珍しいのではないか。
(まぁ≪中野≫という地名が中和しているが)
でも個人的には相当好き。アキバ系ではないインドア系人間にとってはかなり幸せな街。
仲谷かおり [nakatani kaori]
『まいっちんぐマチコ先生』。
こういう顔立ちとキャラクターの女性ってたまらんぐらい好きなんだけど、実際につき合ったりするとものすごく相性が悪かったりする。困ったもんだ。
ナベツネ氏 [nabetune-shi]
悪いクセさえなければ、世界一いいオーナーだと思う。嫌味じゃなく。
2代目夫人 [nidaime-fujin]
本当は≪サッチー≫じゃなくて
≪ヨッシー≫なんじゃないかとずっと思っている。
野村さん [nomura-san]
仕事に関してはメチャクチャ器用。けど人間関係はメチャクチャ不器用。
アタシもそんなたぐいの人種だから、なんとなくこの人の気持ちはわかる。
パーマン [parman]
あの『きてよパーマン』はちょっと卑怯ですよ。去年の映画でも、オープニングであの曲が流れて泣きそうになった。特にBメロが最高にいい!
ハイライト [hilite]
レコードで<ジャケ買い>てのがあるが、アタシがハイライトを吸っていたのはまさしく<パケ(パッケージ)買い>。和田誠デザインのパッケージはダントツでカッコいい。
萩原哲晶 [hagiwara hiroaki]
一連のクレージー・ソングの作曲者。くわしくはここ。
ハナ肇 [hana hajime]
クレージーキャッツのリーダー&ドラム担当。 グーパンチで、あの内田裕也の前歯をへし折ったのはすごい。
ハナ肇とクレージーキャッツ [hana hajime-to-crazycats]
これだけ伝説的なグループであるにもかかわらず、あんましいいファンサイトがないので、それ用のページをつくろうかと思案中。やるんならかなりガチッとしたものにしたいんで、要期間。
浜村淳 [hamamura jun]
たぶん関西の人と、それ以外の区域の人とで、この人にたいするイメージが全然違うのではないか。
関西以外の人は有線大賞の司会のわけわからんオッサン。でも関西の人にとってラジオ・パーソナリティの神様といってもいい。
阪急ブレーブス [hankyu-braves]
なにをかくそう、小学5年生まで
『一番好きな選手は田淵、一番好きなチームは阪急ブレーブス』
だったのだ。それくらい阪急はカッコいいチームだった。
人気はなかったけど、優勝したら阪急百貨店とかオアシス(阪急系列のスーパー)が安くなるので、おばちゃん連中にはそれなりに人気があった。
馬場章夫 [banba fumio]
ばんばひろふみ(『SACHIKO』)ではない。ばんばふみお。本業は知らないが長年MBSラジオの朝を支えたパーソナリティ。
なにはともあれ、おつかれさまでした。(まだ週1でやってるけど)
PDA [personal digital assistance]
パームとかザウルスとかポケットPCとかいろいろある。
大雑把にいえば
パーム=手帳代わりに使いたい人向き(だった)
ザウルス=電気仕掛けの大人のオモチャ
ポケットPC=遊びも仕事もソコソコこなす。たぶん愛着は一番湧きにくい。機種にもよるが。
人見明 [baka]
…馬鹿。
人見きよし [iyahniyahn]
イヤーンイヤーン
(人見明と人見きよしは間違えやすいが別人。ちなみに『日本一のゴリガン男』という映画で共演している。別シーンだが)
平田勝男 [hirata katsuo]
去年星野監督専属広報をしていた時、試合中の2回から8回までは風呂につかっていて、試合をみていなかったというのはおそれいる。しかも星野に試合内容を聞かれて適当に返事していたという『サザエさん』のカツオなみの要領の良さ(名前も実際カツオだが)。
岡田も『平田は現役時代から要領だけは抜群だった』と絶賛していた。
平塚克洋 [umesan]
東京は石神井公園にほど近い『宝寿司』で働く寿司職人。
江戸っ子らしく、涙もろく、義理人情に厚い。
近くの中学の教師、ヨシ子先生にホレていて、ハシゴ片手にカブに乗り、その中学によく出没する。
『よぉ〜しこセンセェ〜!』
平塚市 [hiratsuka-city]
まぎれもない神奈川県内の街だが、相模川より西にあるせいか、ものすごく静岡くさい。アタシとしても湘南ナンバーになるのはものすごく違和感がある。さらに西にある大磯が湘南ナンバーなのには違和感がないのに。
弘田三枝子 [hirota mieko]
1960年代を席巻した少女歌手。ひと言でいえば、ケレン味の塊。巧いことは巧いのだが、合わない人にはかなり不快な唄い方だろう。ま、アタシは好きだが。
ちなみに今も同名の歌手がいるが、たぶん別人。もしかしたら同一人物かもしれないが、少なくともアタシは一切興味がない。
フータくん [fuhta-kun]
藤子不二雄Aの隠れた名作。
子供の頃からこんな漫画読んでいるから放浪癖がついてしまったのか。そのくせお金にたいしては全然執着心がないのだが。
ファミスタ [famista]
現在92ベースの1976年バージョンが完成し、93ベースのものを製作中。
上記の意味がわからん人に説明する気はさらさらないが、興味のある人はメールください。
福岡ドーム [fukuoka dome]
実際に行けばわかるが、目ぇ痛いねん。緑の部分。
福本豊 [fukumossan]
『熱血!タイガース党』のメインパーソナリティをやっても、誰も『阪神OBちゃうやん!』なんてツッコまない。いや福もっさんの帰るところは、たとえコーチでしか在籍してなくても阪神しかないのだ。
オリックスと阪急は全然別のチーム。ただ選手を引き継いだだけ。それは福もっさんが一番痛感していると思う。だからアタシの中でも福もっさんは≪阪神OB≫なんです。
藤子・F・不二雄 [fujiko-f-fujio]
小学生の頃、コロコロコミックを読んでいて、『ドラえもんってギャグ漫画なの?』とフシギだった。
でもおとなになってわかった。あれはSFでもあるが、それ以上に≪爆笑ギャグ漫画≫だ!
藤子不二雄A [fujiko-fujio-a]
だからブラックなのがAのすべてじゃないって。
藤田まこと [fujita makoto]
とりあえず『なぜか気が合うウマがあう』を聴いてみたい。
藤村有弘 [fujimura arihiro]
怪三国人専門の日活出身の役者。とっくに故人。
この人、なんともいえない男の色気があるんです。だいたい50代くらいの役なんだけど、肌テカテカ、精力ギンギンって感じで、仕事も女性関係もパワフルなんだろうなということを顔だけで表現できるのはすごい。
と思っていたら、昭和40年代にこの人まだ30代だったとは!老け顔で押しもあって色気がある役者なんて、今ちょっといないよな。
藤本 [fujimoto]
万。
藤原満 [fujiwara mitsuru]
野村政権下の南海のトップバッター。
モミアゲ。濃い顔。さぞパワフルなバッターなんだろうなと思っていたら、ミートのうまい俊足・好打のバッターだった。なんかすごくショックだった。
古澤憲吾 [furusawa kengo]
当時の写真をみるとなんかハリマオっぽい。シュートする!
BASIC [basic]
アタシゃさっぱりブラインドタッチってヤツができないのだが
昔とった篠塚か((C)プリティ長島)、<LINE>やら<CIRCLE>やら<PRINT>やらは打つのが異常に速い。
ベストプレープロ野球 [bestplay-pro-yakyuh]
アタシとダスト氏が猿のようにやりつづける、ゲームというより一種のツール。もちろん全チームオリジナル。どんなフィクションより、そしてノンフィクションより笑いと興奮と感動を与えてくれる。
星野仙一 [hoshino senichi]
アタシはこの人の魅力はギャップにつきるんじゃないかと。
<下戸><情熱・激情→実は政治家><選手の奥さんの誕生日に花束>など。
しかしそれってなかなかできないことなんですよね。ま、下戸はわざとではないだろうが。
ホプキンス [hoshino]
アンソニーではない。広島の助っ人。
選手としてもかなりの好打者だったが、それより医者の免状を持っていることで有名になった。今アメリカで医者やってんのかしら。
前川陽子 [maekawa yohko]
といってもピンとくる人が少ないだろうね。
でも『ひょっこりひょうたん島』や『キューティーハニー』を唄った、といえばわかっていただけるんではないでしょうか。
弘田三枝子からアクを抜いたような唄い方なのだが、なんかとってもキュートなのです。特にキューティーハニーのED『夜霧のハニー』は名曲!
真弓明信 [mayumi akinobu]
娘さんが生まれた時、インタビュアーに『(名前を)マユミにはしないんですか?』と聞かれ、
真顔で『それも考えたんですけどねぇ』と答える真弓さんプリティー!
松永浩美 [matsunaga hiromi]
『甲子園は子供の砂場』と捨て台詞をはいてFA。まさに後足で砂をかける真似をした男だが、現在の状況を知ると何もいえなくなる。
まんが道 [manga-michi]
あこがれたなぁ。現実に共同生活となったら耐えられんけど。
ミスター・トラ [mr.tora]
最初何者かわからず『オッサン、いったいナニモンやねん!』とラジオの前で毒づいていた。しかし何十年も聴き続けると、さすがに馴染んでくるもんだ。まぁいまだに何者かはわからんけど。
宮川泰 [miyagawa hiroshi]
ピーナッツもクレージーもヤマトもいいけど、やっぱゲバゲバのサントラかな。今でもかなりのfavorite。
村山実 [murayama minoru]
日本に『マンション』という言葉を持ち込んだのは、ナントこの人だったとか。
情熱的で戦略派。当時中日の監督に就任して旋風を巻き起こしていた星野と同じ。しかもその星野自身が村山を尊敬している。
『これで阪神は変わる!』と信じた1988年…。
モジャ公 [moja-koh]
まぎれもなく藤子・F・不二雄の最高傑作。
森本潔 [morimoto kiyoshi]
アフロ・ヒゲ・サングラス。昭和40年代のニオイのプンプンするそのいでたち。本人はレジー・ジャクソンを意識していたらしいが、こちらにはムード歌謡の人の真似にしかみえなかった。
いやそれよりこの人のバッティングフォーム!ムチャクチャとしかいいようがない。あれでよく打てたものだ。
ヤキウ [yakiu]
なぜ<ヤキウ>なのか。それは<野球>と検索してもひっかからないようにしたかったのさ!…あ!<野球>って書いちゃってんじゃん!
薬院六ツ角 [yakuin-mutsukado]
福岡市中央区にある、とある交差点。ここにどんな店ができてもすぐなくなってしまう貸店舗がある。
次は何屋さんになるんだろう。
安田伸 [yasuda shin]
クレージーキャッツのサックス・クラリネット担当。 なべおさみがうたった『青春ヤスダ節』聴きたいなぁ。
藪投手 [yabu-tousyu]
阪神の支持者であるアタシとしまして、阪神の<真のエース>といわれる藪投手
(あの20勝投手・井川に『エースは藪さん』といわしめたんだから。たとえ日本シリーズに登板してなくても真のエースは彼なんです!)
に似ているといわれるのは…、はっきりいって全然うれしくない!
もっとはっきりいうなら、残念ながら藪に期待したのはルーキーの年だけ。あとはずっと
「このボケ!はよ辞めぇや!」
とすら思ってました。去年もひそかにトレードに出されることを期待したりもしました。
でもせっかくこんなサイトをおっぱじめたんです。もうちょっと大人の対応をします。
いくら藪が突然全焼しようとも「やっとるやっとる」と寛容な姿勢で…できるかなぁ。
ヤブニラミ [yabunirami]
要するにトンチンカンなものの見方という意です。
別の言い方をすると<斜視>となるようですね。
アタシは斜視ではないのですが、片目だけ悪く、非常に疲れやすい目なので、斜視と思われがちです。よく『ジブン、どこ見てんねん』といわれます。しゃーないやん。
山口瞳 [yamaguti hitomi]
『江分利満氏の優雅な生活』の項参照。
何度もこの人の文体を真似ようとしたが、どうやっても無理だった。いったいどうやったらこんなに面白くて読み易い文が書けるのだろうか。
山田久志 [yamada hisashi]
今昔すべてのピッチャーの中で一番カッコよかった!
ああ、もし阪急が健在なら、≪山田監督・長池(もしくは加藤秀)打撃コーチ・足立(もしくは山口高志)投手コーチ・大橋内野守備コーチ・福本外野守備走塁コーチ≫が実現していたかも知れないのに…。
ユニホーム [uniform]
草野球のチームでもいいので、誰かアタシにユニホームのデザインをやらせてくれ。近鉄よりはいいのつくるから。
吉野 [yoshino]
片岡の後継者。といっても
≪ベストとっくりセーターニスト≫のことだが。(間違ってもタートルネックなんていいたくない)
ヨシノブ [yoshinobu]
みるみる肥えていき、本当に武内裕之(九州朝日放送のアナウンサー)と
見分けがつかなくなってしまった。ちなみに武内裕之も慶応義塾大学出身らしい。
ラッキーストライクライト [lucky strike lights]
去年の暮れ、ラッキーストライクウルトラライトに変えた。
あんまり売ってないのでスーパーマイルドに変えた。
なくなった。
ほぼおんなじ味のライトが出たので変えた。
半年で何回変えなあかんねん。
リー<スクラッチ>ペリー [lee<scratch>perry]
DUBといえばこの人。ここまで<カッコよさ>と<笑い>と<感動>が同時にくるサウンドが他にあろうか?まぎれもない天才エンジニア。まぁキ○ガイと紙一重だが。
ロードランナー [load-runner]
全150面(ステージ)。16面くらいがあたりまえだった時代に150面は∞に近く感じたものだが、どこかのパソコン誌に『ロードランナーって≪たった≫150面しかない』と書いてあるのをみて『アホか』と思った。
実際にやってみた。
本当だった。
≪たった≫150面しかなかった。
もうそれは面白いを通りこしていたレベルだった。あんなにゲームに熱中したことなど後にも先にもこれ一度だけだ。
六甲おろし [rokkoh-oroshi]
球場以外で人前で唄ったことない。オマリーより巧いとは思うが。
和田(ダイエーの) [wada(daiei-no)]
≒『黒い秘密兵器』の椿林太郎。
和田アキ子 [wada akiko]
アタシの歌の巧いかどうかの基準は≪この人が歌わないと意味がないと思える持ち歌があるかどうか≫
だから和田アキ子は文句なしに巧い。
渡邉祐介 [watanabe-yuhsuke]
ドリフが『とべ!孫悟空』という人形劇をやっていた頃、渡邉祐介は日本テレビで堺正章主演の『西遊記』を撮っていた。
今になっておもえば、志村けん主演で『とべ!孫悟空』の実写版として『アーミーマーだよ全員集合!』を撮って欲しかったとつくづく思う。(『ニンニキニキニキ全員集合!』でもいいが)
わちさんぺい [wachi sanpei]
昭和20年代後半〜30年代前半までの月刊少年漫画誌に載っている漫画は、どれものどかで、面白いのとは違うけどアタシは好きだ。
しかしそんなアタシでも『わちさんぺい』(←名前です。念のため)の漫画だけは、なんで人気があったのか、いまだにわからない。